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カテゴリ:メルカリ

メルカリのカテゴリ記事一覧。ポイントサイトやアンケートでいかに効率よくお小遣いを稼ぐという事に重点を置いています。攻略・稼ぎ方・評価・紹介制度等ネットで稼げる方法とコツを徹底攻略します。

2017-12-13メルカリ
スマホを利用していると度々目にする事があるメルカリとは何ぞや?運営会社の身元・危険性・安全性についての記事です。 メルカリは自身が所持しているものをスマホでカメラに撮り、簡単に出品する事ができるネット上のフリーマーケットです。 メルカリがあれば商品を並べてフリーマーケットを出品する事がなく、簡単にフリーマーケットを開くことが可能です。 メルカリの運営情報 メルカリの運営会社は、株式会社メルカリとい...

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2017-11-10メルカリ
フリマアプリとして今や一番有名、電車内でもメルカリを利用している方を見かける位人気ですね。 メルカリはフリマアプリ、例えるならオークションとネットショッピングを足して、個人で利用できるようになったものです。 今回はメルカリで違法となる商品、違法を行なうという事について記事を書いていきたいと思います。 まず、違法となる商品ですよね。 違法となる商品を知り、違法なものに引っかからないようにしましょう。...

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2017-10-23メルカリ
メルカリを利用してお金を稼ぐ方法の1つ、フリマアプリとしてメルカリを利用する稼ぎ方です。 メルカリ最大の目玉であり、オーソドックスな稼ぎ方は、フリマアプリとして利用するという事です。 フリマアプリとしてメルカリを利用し、稼ぐ方法を説明していきます。 これだけ分かっていれば メルカリはまず、出品は無料、カメラに撮りアップロードするというだけという謳い文句ですね。 確かにこれは本当ですが、メルカリで稼...

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2017-10-12メルカリ
今回はメルカリの年齢制限、最低換金額と換金手数料について記事を書いていきます。 とは言っても、メルカリには年齢制限はなく、ユーザーが未成年者である場合は、事前に親権者(保護者)の同意を得た上でサービス利用しないといけないという位のものです。 ただ、年齢制限が無いんだから誰でも何歳でも利用可能!!っていう訳ではないので、そこを詳しく書いていきます。 最低換金額については一応211円から振り込んでくれますが...

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メルカリとは?身元・危険性・安全性について

スマホを利用していると度々目にする事があるメルカリとは何ぞや?運営会社の身元・危険性・安全性についての記事です。

メルカリは自身が所持しているものをスマホでカメラに撮り、簡単に出品する事ができるネット上のフリーマーケットです。

メルカリがあれば商品を並べてフリーマーケットを出品する事がなく、簡単にフリーマーケットを開くことが可能です。

メルカリの運営情報


メルカリの運営会社は、株式会社メルカリという企業です。

広島県民の僕でも小さい頃から知っている六本木ヒルズに会社を構え、2013年創業、2014年にはアメリカに進出、フリマアプリ「メルカリ」のおかげで現在分かる情報では従業員が250人以上いる企業です。

サービス利用者数は、ネットオークションとフリーマーケットをあわせたサービスの中で、ヤフオク、楽天オークション、モバオクに次ぐ4位で、フリマアプリというサービスの中では首位との事です。

フリマアプリとしては一番大きい企業ですので、これからのフリマアプリの進退を担っている企業という事が言えます。

2013年に企業、急激に大きくなっている企業ですので、流石にプライバシーマークはありませんが、SSLはしっかりと導入されています。

月間の流通額は100億円、1日の出品数は100万を超える事もある大規模なサービスです。

メルカリの危険性・安全性


メルカリの危険性と安全性は、セキュリティーの事もありますが、出品に料金がかかるか?販売手数料があるか?というのが一番でしょう。

メルカリは登録は無料、出品料は無料です。

そして販売手数料は10%、1万円の商品が売れた場合、1000縁が手数料になります。

この数字、先程比較した楽天やヤフオク等の他サービスよりも高く、10%は正直、かなり高い販売手数料と言えるでしょう。

安全性・危険性の中ではまず、手数料が10%かかるという事がポイントの1つです。

次に、出品・落札に関するサービスです。

メルカリの出品・落札はエスクロー決済という、第三者(運営会社)が仲介を行う決済方法です。

正直、メルカリでものを購入して商品を送ってこないとか、落札したのにできていなかったとか、オークションで起こりうるトラブルは個人間でやりとりをする事が原因の所も多いです。

そこを運営会社が仲介する事によって、そういった被害は最小限に抑える事ができます。

これは安全性を保証する1つのポイントになります。

オンラインでの危険性を確認してから


メルカリはフリマアプリNo.1のサービスです。

ただ、大規模なだけに不正を行う出品者も多いというのも事実です。

"メルカリ トラブル"で検索すると多くのトラブル事例、それに対する対処の方法も記載されています。

不特定多数の方が利用する事から、そこら辺に落ちている"石"とか、ネタ的な要素もあります。

どうでもいいものも出品されていますし、中にはメルカリでしか手に入らないものもあると思います。

そんなある意味"出品に関しては無秩序"なメルカリに対し、利用するにあたっての注意点は、オンラインでの危険性を確認してから利用するという事です。

例えばメルカリの取引は、出品者と購入者の双方が評価をしたら、運営会社から出品者に金額が支払われます。

という事は、出品者が「先に評価して下さい」と言った場合、評価してしまうと商品を送らなくても良いという事になります。

その後退会になったとしても、アカウントを変更したら…?という危険性が潜んでいます。

だからオークションは、基本相手に評価してもらって、その評価が多い方が信頼できますよね。

取引回数が多いという事は簡単にアカウントを捨てていないという事ですから、誠実な取引を行った証となります。

企業ではなく個人間のやりとりですから、信頼というものは大事ですが、利用する僕達ユーザーが危険性というものを把握しておけば、その時本当に欲しい商品というものを危険性なく購入する事ができます♪

と、僕は思いますね。

自分の直感も大事だと思います。オークションと同様、信用できないなら…という心も大事です。

以下はメルカリに潜む危険性について詳しく説明した記事です。

メルカリと違法性(違法商品)はイタチゴッコ


メルカリの運営方針について

不安な事ばかり書いていますが、トラブルに巻き込まれず、楽しく利用して頂きたいと思いこの記事を書いてみました。


メルカリの姉妹アプリとして「teacha」(ティーチャ)という、自分の得意なことや知識を簡単に教えることができ、また興味のある内容を気軽に学ぶことができるサービスを来春開始します。

語学・プログラミング・資格取得・料理・音楽・スポーツ・アウトドア・ハンドメイド等の幅広い分野を対象として、1時間単位から「教える」「学ぶ」ことができる為、気軽に挑戦することができます。

来春のサービス公開に先駆け、事前登録の受付が開始しています。

メルカリは、PCでも利用する事が可能です。

https://www.mercari.com/jp/

ただ、写真をアップロードするのでアプリから利用した方が便利です。

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メルカリと違法性(違法商品)はイタチゴッコ

フリマアプリとして今や一番有名、電車内でもメルカリを利用している方を見かける位人気ですね。

メルカリはフリマアプリ、例えるならオークションとネットショッピングを足して、個人で利用できるようになったものです。

今回はメルカリで違法となる商品、違法を行なうという事について記事を書いていきたいと思います。

まず、違法となる商品ですよね。

違法となる商品を知り、違法なものに引っかからないようにしましょう。

そして何で違法商品がまかり通っているか?という事まで知れば、違法商品を購入してしまわないで済むハズ…

という切り口から、今回の記事を作成していきます。

違法な商品について


komatta.gif 

当ブログでも少し触れた事がありますが、Microsoft Office(エクセル)とか、Windows OSとか、こういったものは基本数年たっても値段が落ちず、低下に近い、あるいは低下の半額(1万円)位が底値と言える状態です。

おそらく…価格.comやヤフーショッピング等、探しても相場はこれ位だと思います

これが有名どころを離れると、5000円とか、あり得ない格安で販売している事がありますよね…

まだ5000円位であれば、企業からのボリュームライセンスを買い取って販売している"可能性"もあります。

その場合、まあ違法性というよりかは買った商品を売り渡している状態ですので、まあグレーというか白というか…という状態です。

その企業がライセンスを破棄したらどうなるのか…?って言いたくなりますが。

まあ5000円ならまだそういった可能性もある。だが3000円ならば…?

1万円が相場のものが3000円、工夫しても5000円なのに、1つ販売すれば2000円の赤字…?

こういったものは、違法にシリアルを取得し販売している、いわゆる"海賊版"の可能性があります。

こういったものを購入すると、購入者側が利用目的の場合、逮捕される事はありませんが(2017年時点)、違法なものを転売したり、海賊版と知りつつ購入したり、業務上利用するのであれば罪に問われる可能性もあります。

用は自営業者がOfficeが欲しいなぁと思って、格安で購入はかなりグレーです。

マジで知らなくても罪に問われる可能性があります。

個人的に利用する場合、一番困る例とすれば、ソフトウェア側(今回のケースだとMicrosoft)が違法ソフトウェアに対策を行い、ある日いきなり使えなくなるという可能性があります。

そして使えなくなった事を販売側に問い合わせしようとしても、問い合わせ先が分からない、相手がもういないなんて可能性もあります。

ちなみにこれ、ネットショッピングでもよくある事だと思いますが、メルカリは会員一人ひとりが販売者の為、こういったトラブルのケースが圧倒的に多くなります。

なにせ、運営側も数百万人の会員全てを管理できる訳でもなりませんし、不正な販売者のアカウントを停止したとしても、また名義を変えて再登録してしまうのですから…

海賊版DVDとかも同じで、こちらは精巧にジャケットをコピーして販売したりと、より見分けにくくなっています。

まかり通る違法販売者


違法商品がまかり通っている理由は、昔からオークションやネットショッピングである問題ですが、全てを管理するのは不可能だからという事です。

もし管理するのであれば、メルカリの誰でも簡単に出品できるという所にメスを入れないといけません。

使わなくなった子供の古着とかを簡単に出品できるようにするのではなく、購入したレシートだったり、これだ正規の商品だという証明が必要になったりとか、もうそれだけで大部分の方は出品しようとは思わないでしょうね。

むしろ古着なんか、どうやって証明していいか分かりませんし、古着屋だった証明できるかどうか分かりません。

なんでもメルカリでは、1日に100万の出品があるとの事で、1日に100万の品を審査するという事になればどうなるでしょう…?

1品に1分…それでも少ないとは思いますが、1分の場合、1日8時間計算で480品、まあ500品を1人が審査できるとすれば、100万品は2000人の従業員が必要という事ですね。

まあ普通に考えて不可能ですので、大半をシステムによる承認にせざるを得ないと思います。

そのシステムによる承認、先程の古着に例えるとどうやって証明していいか分かりませんし、どうやって審査すればいいかも難しいでしょう。

その為、違法商品は、その商品が違法であった事が報告された時に、アカウント停止等の処置を行なう事になります。

訴えたりとか、そういった可能性もありますが、現状ではアカウント停止、退会処理が対応策となっています。

となれば、退会処理になった後、また新しいアカウントを取得して同じ行為を繰り返す…

という事になります。

退会処理という事は、登録情報は全て消去されるのですから、「こいつは以前も違法販売してたな」というのが分かるというのもおかしな話ですので、その辺を突っ込まれると難しい事になるのでしょうね…

なのでタイトルの通り、違法商品は、メルカリ等のフリマアプリにおいて終わらないイタチゴッコを繰り広げています。

対策も行われている


メルカリもこの状況を黙って見ている訳ではありません。

2017年10月に発表された対策は、
・出品時に住所・氏名・生年月日の登録を必須化
・本人の家族、改姓を除き換金時に登録情報と振込口座が一致する事が条件となる
・AIを使った不正の検知

また利用規約に、出品禁止項目の追加(2017年10月時点)

法令に違反する商品
主として武器として使用される又はそのおそれのある目的を持つ商品
他のユーザーの権利を侵害する又はそのおそれのある商品(偽ブランド品を含むがこれに限られないものとします)
犯罪等によって入手した商品 公序良俗に反する商品(アダルト関連の商品、わいせつな商品、児童ポルノに関連する商品を含むがこれらに限られないものとします)
商品の販売の際に、法律上の許認可が必要な商品
人体・健康に影響を及ぼすおそれのある商品
コンピュータウィルスを含むデジタルコンテンツ
一つの商品でありながら代金を複数に分割して出品された商品 道路運送車両法上の所有者の変更登録が直ちにできないまたはそのおそれがある自動車およびオートバイ
債券、有価証券、保険等の金融商品
人体、臓器、細胞、血液またはそれに類するもの
生き物
盗品
物品ではないもの(情報、サービスの提供、会員権などの権利を含むがこれに限られないものとします)
その他、弊社が不適切と判断した商品

どんどん禁止される項目が増えてきていますので、メルカリ側も経験から対策を強化してきています。

どんな良策でもいつかは


出品時に住所・氏名・生年月日の登録を義務化。

非常に良い対抗策にはなっているでしょう。

少なくとも、僕が考えられる事で言えばもう、全くもって知識がある訳ではありませんが、流しの銀行口座…みたいなものがないと中々不正対策できないのではないかと思います。

完全偽名の銀行口座…とかって作れるんですかね?

ただこの記事のタイトルにもあるように、ネットの社会は常にイタチゴッコです。

例えばウイルス対策ソフト、これって1つの対策でなんとかなったらアップデートは必要ないですよね?

クラッカーの目線から考えてみると、今まではこの方法で個人情報を取得したり不正アクセスが出来ていたができなくなった。

なら他の方法を探す、あるいは考え出すと思います。

そしてその方法で再び不正な事ができるようになると、ソフトウェアのアップデートでまた不正ができなくなる。

そうするとまた新しい方法を編み出す…という無限連鎖に入っています。

これと同様、メルカリの対策があっても、いつかはそれを突破されてしまう可能性があります。

メルカリとしては定期的に対策を行い、不正利用に対する対策を練っていく必要があります。

もしくは伝家の宝刀、マイナンバーの登録を義務化!!ですかね。

フリマアプリにマイナンバー…僕も登録したくないです。

ホント、メルカリアプリ内で運営に見つからないような対策とか、色々考えられると思いますよ。

もしくは、一発不正利用でアカウント停止になったとして、また新しいアカウントを立ち上げる方法の確立とか…

そうした不正利用に対する対策、フリマアプリとして最先端をいっているメルカリがやらないといけないと思いますよ。

ひっかからない為には


違法商品に引っかからない為は違法商品の事を知り、違法商品を避けるようにしないといけません。

…と、よく書かれている事ですね。

ですので、僕的には例え話を。

僕は子供が妖怪ウォッチぷにぷにのヘビーユーザーです。

2016年5月11日発売のサンデー(現在2017年)についている名探偵コニャンのひみつのワードがほしいので、仮に"2016年サンデー24号"がメルカリで販売されていたとします。

商品説明に秘密のワード未使用と記載があった場合、非常にレア物ですので欲しいなぁと感じ購入、実際に届いてみると秘密のワードが使用済みだった…

とかになるのであればこれはもうトラブルですし、使ってないと書いてあったのに使ってあるとか…最悪です。

こういった商品に手出しをするのであれば、こういった可能性もある"覚悟"が必要です。

もう2つ程例をあげましょうか。

先程のソフト系で、Adobe Acrobatとか欲しいなぁと思いますが、普通5万位するものが5000円…

まあこの時点で怪しいですが、ボリュームライセンス版という記載があるので購入→使えなくなる→出品者はもういない。

というパターン。

ボリュームライセンス版という記載を信じ購入→使えなくなる→Adobeに問い合わせ→違法ライセンスが発覚

というパターン。

これも格安商品を購入するという事は、ある程度覚悟が必要です。

最後に海賊版DVD、好きな映画があって購入すると、なんか作りがちゃちいなぁと思い、ツタヤとかに実物を見に行くと実物とぜんぜん違う。

とかであれば、海賊版の可能性が高く、後でツタヤに売るという事もできませんね。

こういった物をつかまされる"覚悟"が必要です。

…どうでしょうか?メルカリを利用したくなくなったですか?

言える事はこういった行為、一部の販売者が不正利用されている状況で、ほとんどの方が正規にメルカリを利用されています。

こういった違法版版に関わらないよう、注意してほしいが為、この記事を作成しました。

楽しくメルカリを利用してくださいね♪

メルカリは、PCでも利用する事が可能です。

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メルカリでお金を稼ぐ方法~フリマアプリとして利用する

メルカリを利用してお金を稼ぐ方法の1つ、フリマアプリとしてメルカリを利用する稼ぎ方です。

メルカリ最大の目玉であり、オーソドックスな稼ぎ方は、フリマアプリとして利用するという事です。

フリマアプリとしてメルカリを利用し、稼ぐ方法を説明していきます。

これだけ分かっていれば


メルカリはまず、出品は無料、カメラに撮りアップロードするというだけという謳い文句ですね。

確かにこれは本当ですが、メルカリで稼ぐとなるといくつか注意点があります。

以下の注意点を認識した上で、稼ぐプランができればメルカリで稼ぐ事ができます♪

注意点1 出品は無料だが


メルカリは出品は無料ですが、出品した商品が売れた場合、販売手数料として10%の手数料がかかります。

10000円のものが売れた場合、手数料で1000円が発生します。

ですので値段設定というのは非常に大事です。あまり安い値段でも稼ぐことはできません。

注意点2 換金手数料


メルカリは現金交換の道は沢山ありますが、総じて言える事は10000円までは換金手数料が210円という所です。

これで何が言いたいかっていうと、極端な例で言えば家の要らないもの1品が500円で売れたとしても、上記の販売手数料10%の50円に加え、手数料210円、合計で260円かかり、手元に残るのは240円という事です。

メルカリで1品しな出品しない場合、この手数料を考えないと稼げないという事になります。

無論要らないものを捨てる代金を考えると、この手数料では表せない価値がある事もありますが…

今回は稼ぐという事に注目していますので、手数料というものはデメリットである事を覚えておいて下さい。

注意点3 客商売という事


メルカリは家の要らないものをスマホで写真に撮りアップロードするだけでお小遣い稼ぎになる…!!

稼げるかも…?と思う方もいるし、要らないものを引き取ってくれるだけでも…と思う方もいると思います。

ただこれは立派なオークション、つまり売買、商取引です。

出品すれば運営会社が勝手に配送日を指定して、勝手にお金を振り込んでくれる訳ではありません。

手数料10%もかかるんだから、ある一定金額以上はそうしてくれてもいいような気はしますが…

オークションの流れとして、買う側を経験している方はいっぱいいると思いますが、売る側ともなるとあまり経験された方はいないと思います。

詳細な住所、丁寧な対応、取引日時の把握等…、スマホで写真を撮り簡単に出品できるととしても、売れた瞬間から義務が発生すると思って下さい。

例えばの話、セブンイレブンでレシートを渡す時に両手で渡されないとイヤ…!!とか思う方、ご自身が片手で渡しても言い訳ではなく、両手で渡すような気配りで相手に対応しないといけません。

どんどん厳しくなってくる


フリマアプリとして誰でも簡単に出品する事ができるメルカリですが、2017年年末をめどに導入される、初回出品には住所・氏名・生年月日の登録を必須にするとの事、売上金の振込も本人でないといけないという縛りがついています。

これが何に影響するかというと、不正対策の強化となります。

住所・氏名・生年月日を入力、登録銀行口座が一致しないと換金できないのであれば、中々不正行為というのも難しいでしょう。

ただこの不正防止対策の為、適当に個人情報を入力するというのはできなくなった為、今後は自分の名前で、誠実に取引を行わないといいけません。

となると1つのミスで信用を失うという事もあり得るという事。ヤフオクとかだって、1つの低評価を避ける為、過剰と言える程に誠実な対応が必要となります。

メルカリはフリマアプリとして最先端を行っているアプリです。

なだけに、今後登場するフリマアプリとしても対策として今回の出品時に詳細な個人情報の追加というのは導入される可能性が高いです。

…稼ぐ的に何が言いたいか?って、知らなかったとは言え、住所・氏名・生年月日を適当に入力してはいえkないという事。

自分自身で名前を出し、自分自身を評価してもらうという覚悟が必要です。

取引相手は慎重に


オンラインでフリマアプリを利用するという事は、直接相手に面と向かって話す訳ではありません。

従って、正しく利用されている方が大多数ですが、一部不正に利用される方というのがいます。

例えばCDなんか、海賊版を出品している方もいらっしゃいます。

こういった不正利用に引っかからない為には相場を知るという事が重要です。

極端な話、お目当ての商品を価格.comで検索して、あまりにも料金に差がある場合、その理由は何でなのかを考えた方がいいです。

Windwos OSは、7であっても1万円以上しますが、3000円とかで売られている場合、相手はどうやってもマイナスになりますよね?

本当にOSが余って売っている方もいますが、海賊版を出品している可能性も否定できません。

そういった場合は相手の販売履歴をよく見て、おかしいなと思えるだけの相場を知らないといけません。

初歩的な話ですが


今回この記事で話したのは初歩的な話、概要に近いです。

販売手数料で10%、換金手数料で210円の場合、ソックス1つ500円で売れたとしても手元に残るのは240円。

という事は、ソックス22足売れた場合、11000円になり販売手数料が10%取られたとしても10000円、手数料は0円になるという事です。

そしてこれが大事。

出品は簡単だけど、売れた場合は売る側になるという事です。

オークションで買い物した事がある方はオークションの対応を見て、自分もああしないといけないという事。

オークションをやった事がない方であれば、取り寄せのものを購入した時の店員さんの対応。

こういったものが参考になるかと思います。

というか、売る側の立場で対応を行わないといけません。運営が関与する訳ではないので…

これだけ書くと、出品を躊躇ってしまいそうな記事ですが、僕が一番思った事は"スマホで写真を撮り、簡単に出品できる"というメルカリの謳い文句に対する、ライトユーザーさんへの注意喚起です。

これだけは頭に入れて…メルカリで稼ぐようにしましょう♪

メルカリは、PCでも利用する事が可能です。

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メルカリの年齢制限、最低換金額と換金手数料について

今回はメルカリの年齢制限、最低換金額と換金手数料について記事を書いていきます。

とは言っても、メルカリには年齢制限はなく、ユーザーが未成年者である場合は、事前に親権者(保護者)の同意を得た上でサービス利用しないといけないという位のものです。

ただ、年齢制限が無いんだから誰でも何歳でも利用可能!!っていう訳ではないので、そこを詳しく書いていきます。

最低換金額については一応211円から振り込んでくれますが、手数料が210円で獲得金額は1円になります。

まずこんな事はしないでしょうし、1万円から手数料が無料ととなるので目安としては、

1万円で換金手数料は無料

1000円-手数料210円=790円

だと思っていて下さい。

年齢制限が無いと言っても


メルカリには年齢制限が無いといっても、常識的なモラルは存在します。

例えば生まれたての0歳が、保護者の同意を得てメルカリを利用する…

これって、常識的にあり得ないでしょうし、フリマアプリを利用しているよりもすくすくと成長して欲しいですよね。

まあ大体モラルの話ですので、小学校高学年~位はまあ普通に常識として考えておきましょう。

次に、メルカリの登録情報は住所、氏名、クレジットカード等他のポイントサイトよりも厳しいです。

不正なアカウントを取得されないようにしているハードルの1つですが、究極の話を言えば住所、氏名等は偽名等でもなんとかなるかもしれません。

ただクレジットカードの情報で必要なのは本人の名前です。

クレジットカードまで偽名を使えばできるのかもしれませんが、ここまで言ったらもうブラックなゾーンに足を突っ込んでいると思って下さい。

最悪アカウント削除、訴えられても文句は言えません。

電話番号が必要だったりと、そういった所で年齢制限が無いからと言って、誰でも利用できるという所に対策が施されています。

最低換金額と換金手数料


冒頭で簡単に説明しましたが、メルカリの最低換金額は211円、手数料は210円です。

つまり211円を換金すると手数料210円で、換金できる額は1円という事になります。

…まあこんな事やる訳がありませんよね…

ですので手数料210円を考えると、500円貯まったからって換金すると290円

1000円なら790円、2000円なら1790円…と、換金申請額-210円となります。

これが1万円から手数料が無料になるので、1万円以上はそっくりそのまま換金できるという1つの目安となります。

家にあった不用品を売り、換金申請額が10000円に到達するかどうか…?というのは考えないといけませんね。

値段設定の際、211円でものが売れたとしても実質換金できない…する気がおきないという事は覚えておいて下さい。

出品は"売買"


いくら簡単に出品できるとは言え、出品するという事は"売買"です。

売買という事は、いくら小学生であっても立派に"社会"に出るという事です。

社会に出るという事は、極端な話メルカリで生計を立てているような方と同様の扱いとなるという事です。

少し脅し気味の書き方ですが、"売買"である事をしっかりと認識し、相手に失礼のないよう、気持ちよく取引ができるようにしましょう。

モラルの範囲で利用しましょう


この記事を書いている時点で話題になっているのは、メルカリで金銭を出品する事、それがイタチゴッコになっているという事です。

中には領収書を出品しているものもあり、確定申告する個人事業主には売れるわな…と思うようなものもあります。

メルカリはフリマアプリとして最前線のアプリです、こういった問題が発覚するのもメルカリであれば、フリマアプリ側の対応というのを考えるのもメルカリです。

メルカリが削除する以上、他のフリマアプリでも同様の処置を採用する可能性は高いです。

不正取引対策で従業員増員、出品監視強化体制をとるとの事で、メルカリを楽しく利用される事が目的だあるユーザーは、より一層モラルを守って利用する事が必要となります。

メルカリは、モラルを守って利用すれば年齢制限の無いフリマアプリです♪

メルカリは、PCでも利用する事が可能です。

https://www.mercari.com/jp/

ただ、写真をアップロードするのでアプリから利用した方が便利です。

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