PCでスマホサイト閲覧のカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:PCでスマホサイト閲覧

PCでスマホサイト閲覧のカテゴリ記事一覧。ポイントサイトやアンケートでいかに効率よくお小遣いを稼ぐという事に重点を置いています。攻略・稼ぎ方・評価・紹介制度等ネットで稼げる方法とコツを徹底攻略します。

2016-09-25PCでスマホサイト閲覧
PCでスマホサイトを閲覧する方法のまとめページです。 PCでスマホサイトを閲覧する方法は、 ・URLを変更 ・ユーザーエージェントを変更 と、大きく分けて2つになります。 当ブログでは、スマホサイトを閲覧する為にはユーザーエージェントというものを変更して、スマホ表示させるのが主力です。 一部ポイントサイトにおいて、URLを変更する事でスマホサイトを閲覧できるポイントサイトもあります。 URLを変更  URLを変...

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2015-04-22PCでスマホサイト閲覧
今回の記事ではPC(パソコン)でスマホサイトを開く方法、一番オーソドックスなブラウザであるInternet Explorerでスマホサイトを閲覧する方法です。 Internet Explorer(以下、IE)は、要するにこのアイコン   Window環境で、特にブラウザをインストールしていない場合はこのブラウザを利用していると思います。 約束事としてWindows XPでは利用できないという欠点があります。正確には、IEのバージョンが9以上ではないと利用...

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2015-04-21PCでスマホサイト閲覧
以前紹介したユーザーエージェントでスマホ版のポイントサイトを閲覧する方法ですが、結構いろんなブラウザでもできますのでご紹介しておきます。Google Chromeは現在僕が利用しているブラウザであり、とても手軽にユーザーエージェントを変更してスマホサイトを閲覧する事が可能ですので便利です♪ IEはコチラ Safariはコチラ 今回は、Google Chromeでのユーザーエージェントの使用方法です。 Google Chromeでユーザーエージェ...

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2015-04-20PCでスマホサイト閲覧
※Safariを使ってスマホ表示する方法に問題はないのですが、Windows版Safariは開発終了され、セキュリティーの脆弱性が危険視されています。この方法は最終手段だと思ってください。一番簡単は方法はGoogle Chromeのプラグインを利用する事や、Fire Foxのプラグインを利用する事です。IEではなかなか…難しいです。 2012年12月31日、大晦日での情報です。2015年4月20日、さらなる改良を加え、Safariブラウザでスマホサイトを閲覧と...

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PCでスマホサイト閲覧まとめ

PCでスマホサイトを閲覧する方法のまとめページです。

PCでスマホサイトを閲覧する方法は、
・URLを変更
・ユーザーエージェントを変更

と、大きく分けて2つになります。

当ブログでは、スマホサイトを閲覧する為にはユーザーエージェントというものを変更して、スマホ表示させるのが主力です。

一部ポイントサイトにおいて、URLを変更する事でスマホサイトを閲覧できるポイントサイトもあります。

URLを変更


珍コレ 


URLを変更してスマホサイトを表示させる事ができるポイントサイト、例をあげるとECナビなんかはそうです。

ECナビのURLは、http://ecnavi.jp/なのですが、そこにm/を足しhttp://ecnavi.jp/m/とする事でスマホ版ECナビを表示させる事ができます。

この方法は、PCサイト・スマホサイトでURLが少し変わる場合に適応されます。

PCサイトもスマホサイトもURLが同じ場合、この方法ではスマホ表示させる事ができません。

ですので、スマホからアクセスした時、URLがどうなっているのか?というのを確認する必要があります。

ユーザーエージェント変更とは?


ユーザーエージェントを変更アドオン 

ユーザーエージェント変更というのは、簡単に言うと僕たちがポイントサイトにアクセスする際、PCかスマホかタブレットか?というのを判断している文字列です。

PCをAとするとスマホはB、タブレットはC、そしてスマホであればiPhoneかAndroidかでBa、Bb等、iPhoneならiOSは何か?機種は?解像度は?等、かなり多い文字列となっています。

例としてはiPhone6 PlusのiOS9.0.2であれば、

Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 9_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/601.1.46 (KHTML, like Gecko) Version/9.0 Mobile/13A452 Safari/601.1


という文字列になります。

iPhone6とiPhone6 Plusが同じ文字列だったりする事もあります。

こういった文字列で、ポイントサイトは誰がどの機械を利用してサイトにアクセスしたかによって、PCサイトかスマホサイトかを判断しています。

アクセスする際に、その文字列をPCであっても、先程のiPhone6 Plusのユーザーエージェント文字列にした状態でアクセスするのであれば、ポイントサイトはスマホサイトと認識して、スマホ版を表示させる事ができるという訳です。

実際どうやってやるの?


難しく言えばie(Edge)を開き、開発タブからユーザーエージェントをiPhone6 Plusに変更して表示させる…

のですが、分からない方からすればこれはただの呪文です。

とりわけie(Edge)は、現状先程の方法しかありませんので、ブラウザをGoogle ChromeやFire Foxに変更し、アドオンと呼ばれる拡張プログラムをインストールする事で、ユーザーエージェントを簡単に切り替えていきます。

アドオンというのはユーザーエージェントにおいて、簡単に見れるようにブラウザ上にアイコンを表示し、iPhone6 Plus(自由に設定可)のユーザーエージェント文字列に簡単に切り替えるボタンを作ってくれる自動化プログラムです。

当ブログでは方法として、Google Chromeと旧IEでの切り替え方法を記事にしています。

特にGoogle Chromeはアドオンをインストールして利用するので簡単です♪

オススメ!!:PCでスマホサイト閲覧 Google Chrome

PCでスマホサイト閲覧 Internet Explorer

…正直言えば、僕もこのブログを書くとき、スマホからPCに画像移動させるのめんどくさいなぁ…と思った時、Google Chromeの方でユーザーエージェントを変更し画像をキャプチャしている事も多いです♪

利用できないサイトも


ごくまれにですが、ユーザーエージェントを変更しても、PC表示されてしまうポイントサイトもあります。

そういったサイトは、正直諦めるしかないですね…

ユーザーエージェントだけではなく、ディスプレイやiPアドレス等が一致しないとスマホ表示されないよう設定しているのでしょう。

ポイントサイト的にOKか?


僕自身、一度も言われたことがありませんし、ポイントサイトの仕組みを考えてみると、ポイントサイトはユーザーエージェントを変更しようが、広告を表示してくれて、そこから閲覧される事で少しでも広告利用してくれるユーザーが増えるのであれば、何も文句を言う事はないと思います。

例えば、PCからのアクセスが1000アクセスあり、ユーザーエージェントを変更する事でサイトが開かれる機会が増え、2000アクセスになれば、ポイントサイト的には広告を表示してくれる為、収入が増える事になります。

又、広告を出している広告主においても、広告が表示され、見られる、もしくは意識される、どんなものがあるか?というのを把握してもらう為、メリットはあると思います。

あの時ユーザーエージェントを変更してスマホサイトを見ていたから、スマホのあの広告を利用しようという方も0ではありません。

ですので明確に記載されないまでも、容認はされているものと思いマス。

まとめ


PCでスマホサイトを見る為には、簡単に表示させる為にもユーザーエージェントを変更がオススメです。

そしてieでは難しいので、Google ChromeやFire Fox等のアドオンをオススメします。

一部利用できないサイトもありますが、ポイントサイト的にも広告主的にも明確に記載されている訳ではありませんが、容認されている部分があります。

ユーザーエージェントを変更するとスマホ版ポイントサイトのクリック及びゲームも利用できますので、規制が入らない限りは是非利用してみて下さい♪
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PCでスマホサイト閲覧 Internet Explorer

今回の記事ではPC(パソコン)でスマホサイトを開く方法、一番オーソドックスなブラウザであるInternet Explorerでスマホサイトを閲覧する方法です。

Internet Explorer(以下、IE)は、要するにこのアイコン
IE.gif 

Window環境で、特にブラウザをインストールしていない場合はこのブラウザを利用していると思います。

約束事としてWindows XPでは利用できないという欠点があります。正確には、IEのバージョンが9以上ではないと利用できません

このIEのバージョン9がWindows XPにインストールできない事から利用できないという事になります。

これも正確には、VirtualPCというものを利用すれば可能かもしれませんが、ここまでの労力を使う位であればGoogle Chromeを利用した方がラクだと思います。

これって、Windows XPモードでWindows7上で動かすのと同じソフトです。ですのでメモリが減るわ…であまり良い事がないと思いますのでWindows XPでは基本使えないという認識でいきたいと思います。

必ずWindows Vista以上で利用して下さいね♪

IEでスマホサイト閲覧方法 IE9及びIE10


IE9及びIE10である事の確認方法。IE11の場合、下記のIE11でのユーザーエージェント変更方法でスマホ表示させます。
まず、IEを開きますIE.gif

次に、IEを開いた状態で、キーボードのF12を押します。すると、IEのページ下部に、開発者ツールというものが表示されます

IE 開発者ツール 


もしくはメニューバーのツール→F12 開発者ツールで開発者ツールを開くことができます。

IE0002.gif 


開発者ツールを開いたら、今度は開発者ツールのツールから、ユーザーエージェント文字列の変更をクリックします。
ユーザーエージェント文字列 

今回使用したこの画像は、すでにiPhoneというものを作成していますが、デフォルトの状態ではiPhoneという記述がありません。

このiPhoneというものを、カスタムで作成していきます。カスタムを開くと、以下のような画面が表示されます
IE0004.gif 


この中に以下のテキストをコピーします。

フレンドリ名:iPhone(名前はなんでもいい。表示名になります)

ユーザーエージェント文字列:iPhone6

Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_0 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12A365 Safari/600.1.4

ユーザーエージェント文字列:iPhone6 Plus

Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_0 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12A365 Safari/600.1.4

※コピペして下さい

当分変更しなくてもいいように、IOS8.0でユーザーエージェントを作成しています。

入力が完成したら、追加ボタンを押します。

ユーザーエージェント文字列追加完了 

これで完成。先程のカスタムメニューに、iPhoneというものが表示されたハズです。

IE0003.gif 


この状態で、ユーザーエージェント文字列をiPhoneに変更するとスマホサイト表示になります。

元に戻す場合は、一番上の既定をクリックします。

以上がインターネットエクスプローラー、IE9及び10でのユーザーエージェント変更方法です♪

IEでスマホサイト閲覧方法 IE11


IE11は、現在Windows 8を利用している方、アップデートされている方はコチラだと思います。
IE9やIE10とは若干手順が異なります。

最初の手順、F12を押すというのは同じです。こちらも同様に開発者ツールを起動させます。

IE11 開発者ツール
開発者ツールを起動し、エミュレーションを選択します。デフォルトの状態がどうなっているか?という事もありますが、一番右にあるかと思います。

スマホ表示させる為に設定が必要なのはモードの部分です。

ie110002.gif 

この部分の設定を、スマホ表示させるように変更していきます。デフォルトで既定になっているユーザーエージェント文字列をまずはカスタムに設定します。

すると画面が下のように切り替わり、ユーザーエージェント(利用している端末)の文字列を入力できるようになります。

IE11ユーザーエージェント切り替え画面 
ここに以下の文字をコピペします。

ユーザーエージェント文字列:iPhone6

Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_0 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12A365 Safari/600.1.4

ユーザーエージェント文字列:iPhone6 Plus

Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 8_0 like Mac OS X) AppleWebKit/600.1.4 (KHTML, like Gecko) Version/8.0 Mobile/12A365 Safari/600.1.4

※コピペして下さい

これで完了。この状態でポイントサイトに行くと、スマホ表示されます♪
元に戻す場合はユーザーエージェント文字列を規定に戻します。
この状態はデバッグによる状態です。ページ移動したりゲームに行った場合、ゲームが止まったりすることがあります。この状態だと先程の開発者ツールがデバッガーの位置に合わさっていると思います。

ie110004.gif 

大体は赤枠で囲ってある再生ボタンをクリック。それでも止まる場合は大きい赤枠で囲ってある部部分を、例外で中断しないにすると再生すると思います。

IEを落として再びブラウザを開けると全てがリセットされ、またユーザーエージェントの設定を行う必要があります。

結論的なものですが、現段階でIE11でスマホ表示させるのは非常に面倒ですので、Google Chromeでユーザーエージェント変更する方がとても簡単です♪

少し難しい所もありますが


正直言って、IE11での実用は厳しいものがありますが、それ以前のIEにおいては非常に有効です。IE11、僕の環境であればWIndwos8の方でしょうか?その方については無理にIEでやろうとせず、Google Chrome等の利用しやすいブラウザでスマホ表示させる方が効果的です♪

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PCでスマホサイト閲覧 Google chrome

以前紹介したユーザーエージェントでスマホ版のポイントサイトを閲覧する方法ですが、結構いろんなブラウザでもできますのでご紹介しておきます。Google Chromeは現在僕が利用しているブラウザであり、とても手軽にユーザーエージェントを変更してスマホサイトを閲覧する事が可能ですので便利です♪
IEはコチラ

Safariはコチラ

今回は、Google Chromeでのユーザーエージェントの使用方法です。

Google Chromeでユーザーエージェント変更


まず、ユーザーエージェントについて説明しておきます。普通に検索すると僕も思いますが解説文がただの呪文です。ここでは超ざっくりと説明すると、何(Windowsのパソコンだったり、iPhoneだったり)でサイトを開いたか?という事です。

その部分をPCで開いたか?という判定をスマホ(iPhoneだったりAndroidだったり)に変える事です。

Google Chromeではプラグインというものをインストールすると簡単にスマホ表示する事ができます。

超簡単に言うとココをクリックして、chromeに追加をクリックです。実際Google Chromeのプラグインをインストールした事がある方にとってはこれだけで通じる程簡単です♪

別に怪しいアドインではないですよ…!!File Mobile Simulatorで検索してみて頂ければ分かると思います。

するとブラウザの右上に

useragent1.png 

が表示されます。その丸いのをクリックするとこんな画面が出てきます。

useragent2.png 

で、緑色のiphone 3Gをクリックしますと丸いのがこうなります。

useragent3.png 

この時は、iPhone 3Gでインターネットを閲覧している状態になりますので、この状態で、例えばげん玉のサイトに行くとスマホ表示されます。

スマホ表示をやめたい時は、上の画面の端末選択解除をクリックすると解除されます。

携帯もできるのはできますが、あまり携帯と認識してくれません。携帯は個別の番号で認識しているサイトも多いのでオススメができません。

これでGoogle Chromeでユーザーエージェントを変更し、スマホサイトを閲覧する事ができます♪

デメリットとしてさっきの丸いのを押すと、今まで開いていたタブ全てに適応されるので、イチイチつけたり切ったりしないといけない位です。

色々設定も可能ですがこれだけで利用できます


今回はあくまで、スマホ表示する方法だけを記載しています。細かな設定、例えば自力でユーザーエージェントを調べ、iPhone6 Plusとかの最新端末に対応させたり、それこそ手動でPC画面と同じ幅で表示させる事とかも可能です。ですが利用においては初期設定の状態でiPhoneに変更するだけで利用可能ですので、あえて他の操作は記載していません。

他のスマホサイト表示にも同じことを書きますが、この状態で例えばPCでスマホ表示している間に広告利用は控えましょう。ユーザーエージェントの変更はあくまでiPhone等で利用していると認識させている状態です。その他の情報、例えば画面サイズだったりとか、アクセス解析に近い形で相手側に設定が分かってしまうものだと思います。ですので不自然な形での利用は広告利用とカウントされない場合もあります。

これだけは…良く覚えておいて下さい。ポイントが付与されないトラブルの素になりますので注意が必要です。あくまで利用はクリックポイントにとどめておいて下さい。どの記事にも書きますが、モッピーなんかモロに恩恵を受けます♪

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PCでスマホサイト閲覧 Safari

Safariを使ってスマホ表示する方法に問題はないのですが、Windows版Safariは開発終了され、セキュリティーの脆弱性が危険視されています。この方法は最終手段だと思ってください。一番簡単は方法はGoogle Chromeのプラグインを利用する事や、Fire Foxのプラグインを利用する事です。IEではなかなか…難しいです。

2012年12月31日、大晦日での情報です。2015年4月20日、さらなる改良を加え、Safariブラウザでスマホサイトを閲覧というタイトル名に変え、記事を更新します。

スマホサイトのmanekin(マネーキングダム)ですが、スマホでしかできないのが欠点です。PCがあるのならPCでもできないかと思い
今回の検証を行いました。

ホントはできない(サイトにいけない)のですが、ユーザーエージェントと
いう機能を利用してサイトにいけるようにします。

この裏技は、他のポイントサイト、例えばげん玉等でも利用できます。manekinの画面で説明しますが、全てのスマホサイトがあるポイントサイトで利用できますので、是非利用して下さい♪

PC版Safariでスマホサイトを閲覧する


manekin-ura1.png 

PCでmanekin(マネーキングダム)に行くとこうなりますが、ユーザーエージェントを利用すると

manekin-ura2.png 


こうなります。以下にユーザーエージェントの使用方法です。

Safariブラウザをインストールします。google chromeやFire Fox,インターネットエクスプローラーでも可能ですが、SafariはiPhoneの標準ブラウザです。今回のユーザーエージェントはiPhoneで開くという設定をするので、餅は餅屋ということで、Safariを使用します。

検索でSafariと記入するとなかなかダウンロード画面にいけないので、Safari ダウンロード とかで検索すると出てきます。
僕はコチラでダウンロードしました。

ダウンロード&インストールが終了し、Safariを起動します。既定のブラウザに設定するというウインドウがでますが、今後表示しないみたいなチェックボックスにチェックします。これをやらないとSafariがデフォルトのブラウザになってしまいますので注意しましょう。

まずは右上のギアの矢印をクリックします。

manekin-ura3.png 

次に設定をクリックします。

manekin-ura4.png 

右上の詳細をクリック。そうするとこの画面が表示されます。下の丸の部分のメニューバーに開発メニューを表示のチェックボックスにチェックを入れ、メニューを閉じます。

manekin-ura6.png  

メニュー右上の紙マークをクリック

manekin-ura7.png

開発→ユーザーエージェントと進みます。

manekin-ura8.png 

iOS4.3.3-iPhoneを選択します。

こうするとブラウザの表示がiPhoneに切り替わり、iPhoneでブラウザを表示している認識に切り替わります。この状態でmanekin(マネキン)に行くと、スマホ表示されます。その他、モッピーやポイントタウン、げん玉…全てのスマホ対応お小遣いサイトでもスマホサイトを閲覧する事が可能です♪

以上、今回はスマホ表示の裏技でした。上にも記載しましたが、他のポイントサイトでも使用できます。いつ対策されるかはわからないのですが、2012年12月31日現在ではデキてしまうので、巡回の幅が広がると思います。

2015年4月においても対策といった対策はされておらず、スマホ版を閲覧する事は可能です。注意点ですが、この状態で広告利用はリスクが高いです。広告利用はCookieを採用していますが、アクセス解析的にはおそらく、解像度がおかしくなると思います。iPhoneなのに解像度が1920×1080(ディスプレイのサイズ)ってのはおかしいですし、OSもWindowsになっているとか…あり得ません。

この状態で広告利用すると、あり得ない端末から広告利用した事になり、場合によっては広告の承認に関わってくる可能性もあります。この方法はクリックポイントで留めておくのが賢い利用方法です♪モッピーなんかこの方法、モロに役立ちます♪


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