ポイントサイトなるほどのカテゴリ記事一覧

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カテゴリ:ポイントサイトなるほど

ポイントサイトなるほどのカテゴリ記事一覧。ポイントサイトやアンケートでいかに効率よくお小遣いを稼ぐという事に重点を置いています。攻略・稼ぎ方・評価・紹介制度等ネットで稼げる方法とコツを徹底攻略します。

2017-12-18ポイントサイトなるほど
SSL(Secure Sockets Layer)とは、インターネット上で通信を暗号化する技術です。 SSLを利用してパソコンとサーバ間の通信データを暗号化することで、第三者によるデータの盗聴や改ざんなどを防ぐことができます。 意味が分かりませんね…   SSLが暗号化してくれるという事ですが、SSLの意味自体が暗号化レベルです。 今回はこのSSLがポイントサイトに導入されているという事はどういう事か?どんなメリットがあるのか?何...

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2017-11-21ポイントサイトなるほど
今回はJIPC(日本インターネットポイント協議会)について詳しく調べてみました。 日本インターネットポイント協議会とは、インターネットポイント・マーケティング業界の啓発活動と健全なる発展を促進するために、ポイント発行及びポイント流通に関わるインターネットポイント・サービス提供者で、オープンかつフェアな情報交換と情報の発信を行い、利用者、サービス参加企業、広告主の満足度向上に寄与することを目的とした非営利...

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2017-11-19ポイントサイトなるほど
ファミコンから始まりPS4、ニンテンドースイッチまで、色々な家庭用ゲームがありますが、2010年代に入って最も盛んなのがソーシャルゲームですね。 現在の主力は、スマホ等に無料でインストールでき、ゲームを有利に進める為に課金アイテムも購入するスタイル。 パズドラやツムツム、モンスト等、代表的なものを挙げるとこういったもの。 ゲーム業界も多額の開発費を注いでPS4のゲームを作るより、安価に制作できるソーシャルゲ...

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2017-06-28ポイントサイトなるほど
ポイントサイトの中には、ネットマイルのようにポップアップのブロックを許可しないと利用できないポイントサイトがあります。 僕自身もポップアップブロックを許可するのを忘れていて、あれ!!ゲームないやん!!って思った事も数知れずあります。 そこで今回は、ポイントサイトのポップアップブロックを許可する方法を記事にしたいとおもいます。 僕が利用しているブラウザはGoogle Chrome。 ですがニーズ的に一番多いのはIEで...

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2017-06-13ポイントサイトなるほど
本日は、ポイントサイトによくあるプライバシーマークについて詳しく調べてみました。プライバシーマークは、ある程度大きな運営会社によくあります。こんなマーク  だから何?って思いますね( ゚Д゚)今回はこのプライバシーマークについて色々調べてみました。結論から先に言うと、プライバシーマークを取得するという事は費用がかかる事で、費用がかかっても取得しているという効果があるものであり、ある程度セキュリテ...

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2017-04-15ポイントサイトなるほど
   僕がポイントサイトを見てきてもうすぐ5年、色々な事がありましたが、ポイントサイトは本当に山あり谷ありです。 一つの事業として考えても、かなり山谷が激しいジャンルだと思います。 今回はポイントサイトの山、谷、そして歴史を記事にしていきたいと思います。 ポイントサイトの歴史 ※写真はげん玉2005年のものです。 ポイントサイトの歴史は、1996年、ライフメディアのiMiネットが初かな…? その後にチ...

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2016-12-27ポイントサイトなるほど
  僕がポイントサイトを始めるにあたってこれ何?と思った事の一覧ページです。 ポイントサイトの疑問等について、現在まで調べた結果です。 ポイントサイトなるほど一覧ページ ポイントサイトの右サイドバーや降ったにあるプライバシーマークとJIPCについて、マークがあるから何?というのを調べた記事です。 プライバシーマークについて詳しく調べてみた JIPC(日本インターネットポイント協議会)を詳しく調べてみた W...

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2016-06-29ポイントサイトなるほど
 WebMoneyが使える場所って、WebMoneyのサイトにしっかりと記載してあります。 ・オンラインゲーム ・SNS・ブログ ・動画・放送 ・音楽配信 ・電子書籍 ・ショッピング(オンライン) ・ツール・ソフト 等が一般的で、ポイントサイトでWebMoneyに交換した後、すぐに使える交換先です♪ さて、これらの交換先に用途が無かったらどうしましょう? 例えば、スーパーの利用にWebMoneyを利用したい…!! そういった、ウェブマネーが使...

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2016-04-17ポイントサイトなるほど
ポイントサイトでよく手数料無料の道があるウェブマネーを、Google Playで利用する方法です。 ポイントサイトで結構多いのは、 Vプリカ→手数料がかかる WebMoney→手数料がかからない です。 確かにVプリカからであれば簡単にGoogle Playで利用する事ができますが、WebMoneyから利用した方が手数料がかからない…!!という場合、是非お試し下さい♪ Vプリカもそうですが、WebMoneyに換金した場合、iOSでも利用する事ができます♪ ...

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SSLがポイントサイトに導入されている事で証明されること

SSL(Secure Sockets Layer)とは、インターネット上で通信を暗号化する技術です。 SSLを利用してパソコンとサーバ間の通信データを暗号化することで、第三者によるデータの盗聴や改ざんなどを防ぐことができます。

意味が分かりませんね…

ssl 

SSLが暗号化してくれるという事ですが、SSLの意味自体が暗号化レベルです。

今回はこのSSLがポイントサイトに導入されているという事はどういう事か?どんなメリットがあるのか?何が証明されるのか?を説明します。

結論として、SSLは個人情報を扱うサイトにおいて嗜みとも言えるべき必須なものです。

SSLが導入されていない場合、通信間のセキュリティーに保証はありませんし、それを理由に責任がうやむやになってしまう可能性もあります。

SSLの仕組み


今回、SSLについては用語を極力使わず仕組みを説明していきます。

用語が混じるとマジで訳が分からなくなりますので、例えを使っていきます。

僕が宝箱を持っていて、僕の嫁が宝箱を誰にも見られずに開ける事を目的として、宝箱を開けるにはとうぞくのかぎとまほうのかぎが必要だとします。

まず、僕がSSL通信をしたいと思います。

その場合、まずはSSLサーバーという所に、SSL通信をしたいという所にメールを入れます。

そうするとSSLサーバーは、2つの鍵(とうぞくのかぎとまほうのかぎ)を用意します。

まずは僕に、とうぞくのかぎを送ってくれます。

その後、僕はとうぞくのかぎで鍵をかけ、嫁にとうぞくのかぎと宝箱を送ります。

この宝箱は、とうぞくのかぎと魔法のかぎがないと開かないので、例え途中でボストロールに襲われようと、宝箱は開きません。

無事に嫁にとうぞくのかぎと宝箱が届くと、今度はSSLサーバーが嫁に魔法のかぎを送ってくれます。

嫁の手元にはとうぞくのかぎ、まほうのかぎ、宝箱が揃います。

従ってこの宝箱は、僕が送信した後、嫁とSSLサーバーにしか宝箱を開けることができなくなります。

SSLサーバーはこれをビジネスとしていますので、第三者にかぎを渡すような事はありません。

ポイントは2つ鍵をかけ、一方は僕に、一方は嫁に渡すという事。

僕が宝箱を送りますので、僕には鍵が1つ、嫁には鍵が1つ安全に渡れば良い訳です♪

どういう意味なのか?


SSLが導入されているという事は、通信間においてのセキュリティーに対策がされているという事で、ログインIDやパスワード、住所や氏名等の登録情報が自分にしか見えないという事です。

ポイントサイトやアンケートサイトでは、全ページにSSLが導入されている事がありますが、通信間において、全てのページを保護してくれているという事です。

通信間が保証されるので、情報漏えい等が起こりうる可能性は、僕達自身の問題、運営会社の個人情報に対する管理に問題があったかのいずれかになります。

具体的に言うと、僕達の問題としては会社のパソコンで利用して、パスワードを保存していた、パソコンにウイルスが入っていた、ログイン情報をメモしていたが、それが無くなってしまった等です。

運営側の問題としては、通信間のセキュリティーはバッチリだが、通信情報はエクセルだったとか、紙を印刷していた、メールでの安易な送信等、様々な問題があります。

通信側の対策としてはプライバシーマークというものがあり、社員1人ひとりに教育を施している証の認証制度があります。

導入されていないという事


SSLが導入されていないという事は、通信間のセキュリティーが保証されていないという事です。

通信間のセキュリティーが保証されていないという事は、例えばログイン情報を見られてしまう、通信したログをハッキングされてしまう等の問題があります。

それともう1つ、これは考えすぎなのかもしれませんが、SSLを導入するという事は、ポイントサイトにおいて必ずしも義務付けされている訳ではありません。

費用がかかりますので、運営が起動に乗らないと導入できないという事もあります。

SSLを導入していないという事は、通信間のセキュリティーが保証されていないという事。

大事な事ですのでもう一度言いましたが、"通信間のセキュリティーが保証されていない"という事は、運営会社が悪いかというと、ハッキングを行う方が悪いですね。

ですので通信間において、個人情報が漏れないという事をポイントサイト側が保証している訳でもなく、例え漏れたとしても責任がないという事も考えられます。

それを利用するのであれば、例え話ですが、ポイントサイト運営会社が大量の個人情報を売買したとして、通信間のセキュリティーが保証されていないから、誰かが勝手に習得して勝手に売買したのではないか?

という事と混ざりあり、責任を曖昧にしてしまう事ができるという可能性もあります。

SSLを導入していないという事は、言葉悪く言えば胡散臭いポイントサイトと思われても仕方がないという事になります。

個人ブログにおいても


近年、sslは個人ブログにおいても導入を求められています。

理由としてはもう、Googleがsslの導入を推奨しているからです。

これには問題が2つあり、1つ目は必要の問題があり、もう1つはseoの問題があります。

費用の問題、これは利用しているブログサービス、サーバー側が対応してくれつつあるので特に問題はありません。

もう1つのseo、sslを導入すると、検索順位が不安定になるという事です。

こちらが大きな問題となり、ブログを運営している方のssl化が進まない状態です。

もっとも、今からブログを始める方にとっては、ssl化の導入はやっておかないといけない必須条件の1つとなっています。

導入はエチケット


SSLは僕的に、個人情報を取り扱う事業においてはエチケットレベルで必要だと思います。

通信間を安全に利用する為の必要最低限なものです。

逆にSSLが無い場合、通信間のセキュリティーが保証されないどころか、もしかしたら運営さんが個人情報を横流ししたんじゃないの?というのも保証できないと思います。

いらぬ疑いをかけられぬよう、トイレに行くのにハンカチを持っていくかのごとく、エチケットとして常備しておきたいものです。

…ここまで言っておいて、SSLが無いポイントサイトというのもありますのでご注意下さい。

SSLがあるページは、URLがhttpsになっています。

httpは省略される事もありますが、httpsは省略されませんので、よくご確認下さいね♪
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JIPC(日本インターネットポイント協議会)を詳しく調べてみた

今回はJIPC(日本インターネットポイント協議会)について詳しく調べてみました。

日本インターネットポイント協議会とは、インターネットポイント・マーケティング業界の啓発活動と健全なる発展を促進するために、ポイント発行及びポイント流通に関わるインターネットポイント・サービス提供者で、オープンかつフェアな情報交換と情報の発信を行い、利用者、サービス参加企業、広告主の満足度向上に寄与することを目的とした非営利団体です。

との事です。

まあ意味が分かりませんよね…

ですのでこのページを作成するに至りました。

JIPCのマークと言えば

JIPCその1 

こんなのだったり

JIPCその2 

こんなのだったりします。

不正撲滅について何らかの対処をしているのは分かりますが、今回はこのJIPCのマークについて詳しく調べてみました。

JIPC(日本インターネットポイント協議会)とは


JIPCは、プライバシーマークよりも親切で、ユーザーに分かりやすいようにお約束ごとが記載されています。

以下はお約束の画像

JIPC お約束 


えらく抽象的な感じがしますが、とりあえず上記の4つは順守してくれるようです。

この部分で必ず行ってくれる事は、4番ですね!!

サービスの終了やポイントの価値が変更する場合は、最低1ヶ月前に必ずご連絡致しますという事。

これは結構重要です。

例えば1ポイント=1円のポイントサイトがいきなり10ポイント=1円に変わってしまうという事があれば、最低1ヶ月前には連絡してくれるという事。

ポイント次第ではそれ以前に換金してしまう事も可能という事です。

JIPC加入の費用


…やっぱり費用が掛かる模様です。

いくらか?というのが書いてないのですが、年会費との事なので年にいくらかの費用がかかってしまいます。

参加企業を見る限りでは、結構大手の会社が多い事から、結構な費用というのが予測されます。

JIPCのガイドラインを調べると


僕的にJIPCガイドラインで関係のある所をピックアップすると、

会員の不正について厳しく言及してあるという部分がまず1点、


会員の不正について
不正なポイント取得に対し防止策を行い、不正を行ったユーワーは厳しく処分する。
という所を見つけました。

現在参加している19企業では、

・大会後も運営会社各社で会員情報を保持する。
・不正ポイント取得の基準を統一して、参加企業にて情報交換を行う。

との事。

会員の不正の定義は

1.なりすまし(他人のIDを利用してサイトにログイン、他人のポイントを利用する)

2.ID重複登録(他人のふりで入会、同一会員が二重三重にポイント取得、家族及び友人も含む)

3.その他禁止事項、予測だにしない手段でポイント取得

です。

不正利用しなければ関係ありませんが、上記のような内容です。


他人のID使用について
要するにIDとパスワード以外の認証方法を義務付けると記載しています。

モッピーとか、換金時に携帯番号が必要だったり、秘密の質問とかあったりするのでそこらへんが義務という事でしょう。

ポイントの引当について
発行するポイントが将来的に責務となる場合は、健全いポイント引当処理を行うものとする。

との事ですが、要約すれば例えば1億円のポイントを会員に渡していれば1億円会社にお金を保有しているという事。

確実にやれ!!と書いている訳ではなく、引当率選定方法については運営に任せると書いてありますが、ある程度は順守しているものと思われます。

ゲットマネーのポイント安心宣言なんか、ちゃんと守ってるな~と思わせます。

くれぐれも!!ここまでやれとは書いてません。


ポイント交換基準について
この部分はいろいろ書いてますが、ポイントについて明確に明記する事。

10ポイント=1円とか、何のポイントに交換できるか?とか。

もう一つは、ポイント交換について、交換は一定期間を設ける事と、リアルタイム交換の取扱いについて、この部分は各社に任せるものとするとの事です。

わかりやすい内容で説明することに努力することとする。

と記載なので、基準が制定されている訳ではありません。


ポイント利用及び価値に関する内容の変更について
ポイント交換及びポイント特典提供サービス(友達還元ポイント?)の変更や中止を行う場合は、最低1カ月前の事前告知が必要。

ここは義務なので、1カ月の間に交換することができるのが保障されています。

例えばモッピーがいきなり10ポイント=1円になる場合1カ月前に告知があるって事。

1カ月以上については運営会社任せという事です。

明日からいきなり10ポイント=1円って事はないようです♪


サービスの終了について
ポイントサイト終了、サービス終了時は、1カ月前に告知するものとされています。

又、ポイントサイト終了時には、誠実に対応するものとされています。

参加する為のハードル


個人的見解ですが、JIPCに参加するハードルは中々高いと思います。

少なくとも10人規模のポイントサイト運営会社ではJIPCに参加できないようで、参加企業は従業員十数名以上はいる企業ばかりです。

費用というのもありますが、ある程度起動に乗っているポイントサービスでないと加入できないようです。

JICPはVOYAGE GROUP(ECナビ運営)の方が理事をやられていて、VOYAGE GROUP自体がかなりの大企業な事から、意図的にハードルを上げ、JIPCに参加している事のメリットを上げているような気がします。

改善点


ちょっとした独り言かもしれませんが、ポイントレートの変動において1ヶ月前の告知が必要ならば、新しく10ポイント=1円の通過を開始し、大半のコンテンツを移動する…

とか、ポイント特典提供サービスとは具体的に何なのか?

ゲームはポイント特典サービスなのか?ショッピング及び広告利用は特典提供サービスなのか…?

とか、JIPCの規約に抜け道が多いような感じがしないでもないですけどね…

JIPCに加入しないとポイントサービスはやれない!!とか、JIPC会員だけが利用できるポイント特典提供サービスとか、そういったものがあるのであればかなり変わってくると思いますね。

そういった影響力が少しでもあるのか…?という所が改善点なのではないかと思います。

じゃないとただの、知らない人からしたら凄そうな会員になっている位の意味合いでしかなくなるんじゃないかな…

という、ちょっとヤバ目の独り言です。

大手数社が退会⇒活性化


JIPCは2017年3月、モッピーを運営する株式会社セレス等、大手企業数社が退会しました。

退会を機に、JIPCのページは企業の紹介等をはじめ、サイトとしては活性化しました。

これが何を意味するのか…?

単純に宣伝の場が増える、JIPCだとてタダで続けられるわけではありませんのでそれはしょうがないでしょう。

大手数社、特にポイントサイトとしてトップを行く株式会社セレスの脱退は痛手でしょう。

その他、大手有名ポイントサイトを運営する企業である、げん玉を運営する株式会社リアルワールドもJIPCに参加していません。

げん玉と言えば、一時期誰もが紹介するトップを走るポイントサイトだったハズ…!!

トップを経験したポイントサイトはJIPCを脱退するという事、なんでなのでしょうか?

個人的見解


不正撲滅!!っていう言葉のバナーがある通り、不正については厳しく取り締まられているようです。

ユーザーにとってのメリットも多いです。

特に1カ月前の告知っていうのはとても良い事だと思います。

現在は21社が加入。

・ゲットマネー/チャンスイット(インフォニア株式会社)
・ハピタス(株式会社オズビジョン)
・お財布.com(株式会社セレス)
・ポイントタウン(GMOメディア株式会社)
・ちょびリッチ(株式会社ちょびリッチ)
・ネットマイル/すぐたま(株式会社ネットマイル)
・Gポイント(ジー・プラン株式会社)
・ECナビ/リサーチパネル(VOYAGE GROUP)
・ライフメディア(株式会社ライフメディア)
・予想ネット(株式会社ファンメディア)
・Warau.jp/ポイントモンキー(株式会社オープンスマイル)
・Potora(NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社)

全部ではないですが、大体この位はポイントサイトで加入しています。

あればより誠実に運営されていると思えばいいかな!!と思います。

時々JIPCについて気になれば、この記事を思い出していただければと思います。
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課金アイテムはどのポイントサイトを利用するのがお得なのか?

ファミコンから始まりPS4、ニンテンドースイッチまで、色々な家庭用ゲームがありますが、2010年代に入って最も盛んなのがソーシャルゲームですね。

現在の主力は、スマホ等に無料でインストールでき、ゲームを有利に進める為に課金アイテムも購入するスタイル。

パズドラやツムツム、モンスト等、代表的なものを挙げるとこういったもの。

ゲーム業界も多額の開発費を注いでPS4のゲームを作るより、安価に制作できるソーシャルゲームに力を注ぐ企業が多いです。

このゲームの一番の問題は、課金アイテムをいかに手に入れるか?です。

無課金で頑張っても、最終的には課金アイテムを購入しないと勝てないという現状、ならば課金というシステムを受け入れるしかないのか…

ただ、真正面から課金しても、課金の金額は人によってまちまち。

断腸の思いで1万円差し出す方もいれば、毎月10万円とか、平気で利用される方もいらっしゃいます。

課金アイテムと言えば、利用金額の○%を還元できるというポイントサイトが有名。

一時期、課金アイテムは5%還元がデフォルトでしたが、iTuensアフィリエイトの料率変更で7%⇒2.5%に変更。

近年のデフォルトは1%と、500円位課金するのであればあまり意味のない数字となりました。

そんな中、ポイントサイトもあの手この手を使い、課金アイテム還元方法を考えています。

今回、紹介するポイントサイトはモッピーというポイントサイトです。

他サイトを紹介しても良いのですが、現状モッピーは課金アイテムを最大10.5%まで還元する事ができるので、僕としてはモッピーを課金アイテム利用に一番オススメするポイントサイトと考えています♪

モッピーでの課金アイテムの仕組み


モッピー課金アイテム還元 

モッピーで課金アイテム還元の広告は、デフォルトで2%です。

多くのポイントサイトで、課金アイテムの還元率は1%に対し、モッピーの課金アイテム2%というのは頑張っています。

が、以前5%だったものが2%…と、まだまだ利用する気にはなれませんね。

その状態に対するモッピーの対策は、モッピーではapp moneyという交換先があり、iTunesギフトを5%OFFで購入する事ができます。

これでapp money経由で5%還元、それに加え2%還元で、合計7%還元を実現する事ができます。

iTunesアフィリエイトの料率が以前7%だった事に対し、7%を実現できるので実質、モッピー経由は以前の課金アイテム還元を取り戻すことができた状態です♪

モッピー経由が最もお得


ちなみにこの課金アイテム7%還元ですが、モッピーが発行するプリペイドカードの「POINT WALLET VISA PREPAID」を利用した場合、さらに0.5%還元を実現できます♪

これで最大、課金アイテム7.5%の実現です♪

10000円で7.5%=750円

500円分の課金アイテムをもう一度行なう事ができますね♪

100000円だと7500円、これはもう、モッピーを経由しないと損と言える状態ですね♪

課金アイテムはモッピー、まだ登録されていない方は、モッピー経由での利用をオススメします。

課金アイテム還元の広告が5%から1%下がり辞めてしまった方、必見です♪

モッピー!お金がたまるポイントサイト
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ポップアップブロックを許可しよう

ポイントサイトの中には、ネットマイルのようにポップアップのブロックを許可しないと利用できないポイントサイトがあります。

僕自身もポップアップブロックを許可するのを忘れていて、あれ!!ゲームないやん!!って思った事も数知れずあります。

そこで今回は、ポイントサイトのポップアップブロックを許可する方法を記事にしたいとおもいます。

僕が利用しているブラウザはGoogle Chrome。

ですがニーズ的に一番多いのはIEであると思われるので、IEについてのポップアップブロック許可方法も合わせて紹介します。

ポップアップブロック許可 Google Chrome


Googleのポップアップブロックは、ブロックされた際に表示されるこの部分

ポップアップがブロックされました Google Chrome 

この部分をクリックすると表示されるポップアップがブロックされましたという
表示をクリックすると以下の画面が表示されます。

ポップアップブロック解除画面 

今回のこの記事は、ネットマイルのランダムマイル宝箱で確認したものです。

この画面で、ポップアップを常に許可するの方にラジオボタンを移動させ完了をクリックするとネットマイルのポップアップは常に許可されます。

これがやり方の1つ。

これで対応できない場合、もう1つの方法を利用する事になります。
もう1つの方法は、Google Chromeの右上のボタンGoogle chrome 設定ボタン から設定をクリック→一番下にある詳細設定を表示からすぐ下にあるプライバシーへ→コンテンツの設定に行きます。

pozyunbi004.gif 


この画面にある、例外の管理をクリックします。

すると以下の画面が表示されます。

pozyunbi005.gif 

今回はネットマイルを許可したいと思いますので、頭の[*.]  (*はアスタリスク。httpとhttpsを判別させる為、ワイルドカードの*という意味)とネットマイルのドメインである、www.netmile.co.jpを入力。

そして許可をクリックする事で例外ルールの完成です。

普段ポップアップブロックっていったら先程の方法で行っていましたが本来の設定方法としてはこういった利用方法です♪

トップレベルドメインが推奨です。

トップレベルドメインとは、要するに/が入っていない左側です。

www.netmile.co.jpだったらここまでです。

例えばネットマイルのトップページだったら、www.netmile.co.jp/ctrl/user/Index.doとかになっていると思います。

/の前まででOKです。

…余談ですが、Index.doって何だろう?

ネット検索しても全く理解できませんでした( ゚д゚)

少し話がそれましたが、以上がポップアップブロック Google Chrome編です♪

ポップアップブロック許可 Internet Explorer


今回の検証は、折角なので2014年1月で最新のIE11で行いました♪

IEの場合ポップアップブロックが行われるものについては以下の画面が表示されます。


pozyunbi006.gif


この画面からこのサイトのオプションをクリックすると、常に許可というものがありますので、その部分を許可すると今回のネットマイルであれば
ポップアップブロックは許可されます。

この方法でも何故か早押し状態。一瞬で消えてしまいます。

昔こんなんだったっけ?と思いながらももう1つの方法を紹介します。

次作のポップアップを許可する方法は、IEの上部にあるツールからポップアップブロックポップアップブロックの設定をクリックします。

すると下のような画面が表示されます。

pozyunbi007.gif 


この画面の許可するWebサイトのアドレスにネットマイルであればネットマイルを入力します。

こちらの画面は親切で、一度開いたサイトであれば、例としてネットマイルであれば"n"と入力すると候補にネットマイルが上がってきます。

入力した後は追加をクリックすると、ポップアップブロックの許可設定完了です♪

ポップアップブロックはほどほどに


ポップアップブロックの許可は、信頼のおけるもののみ利用しましょう。

今回僕が解除したのはネットマイル。

ネットマイルは信頼のおけるポイントサイトであるからポップアップを許可しました。

ここからは僕の経験談ですが、ポイントサイトにおいてはポップアップブロックを解除しても問題はありません。

どの位で問題が出てくるかというと、例えばポップアップブロックを許可したサイトで、お金を払って下さいという表示を全てのページで表示させる事も可能です。

まずそんなサイトはNG。

ここからさらに、アドオンを有効にするか?という表示をさせ、有効にすると今度は関係ないサイトを開いたとしてもお金を払って下さいという表示がされる事もある。

この場合、アドオンを停止すれば良いでど、中にはタチの悪いものもあり、PC自体に侵入してくることもあり、その場合、僕のレベルでは最インストール行きになってしまう場合もあります。

これもモチロンNG。

この2つは、信頼のおけないサイトに行くと起こりうる可能性があります。

実際ポイントサイトからこういったサイトに行くことはとても少ないけど、例えばポイントサイトに表示されている広告。

これはなにかアドセンスのようなものが利用されている場合、ポイントサイト側でも広告を狙って表示させる事はできない。

例えば忍者アドマックスであれば僕達がみたものから予測して広告が貼られる為、忍者アドマックの広告は僕の好みの広告である事が多い。

従ってヤバいサイトが表示される事もあります( ゚д゚)

また、アドマックスで表示された広告についても、その広告で表示されたサイトにアウトな広告が張っていないとは言い切れない。

ここまで来たらポイントサイトの責任問題外です。

さらにネットサーフィンして…となったら、もはや何が原因でという事にもなります。

ポイントサイト側の責任問題を回避させるわけではありませんが、ポップアップブロックの許可は慎重に行って下さいね♪

要するに、ポップアップブロックをよく確認せずに何でも解除するのではなく、しっかりと確認してから解除して下さいという事です。

余談ですが、最近はサイトに行くと写真の音がなり、写真を取ったからお金を払ってくださいというものもあるようですね…

これは今後もそうだと思いますが、ウェブサイトを開いたからといって勝手に写真を取り、相手先にその写真を送信する事はできないので安心して下さい♪

今回の広告はこの記事を作成する原因となったネットマイルです♪

ネットマイルでお得なマイル生活!
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プライバシーマークについて詳しく調べてみた

本日は、ポイントサイトによくあるプライバシーマークについて詳しく調べてみました。
プライバシーマークは、ある程度大きな運営会社によくあります。
こんなマーク 
プライバシーマーク 

だから何?って思いますね( ゚Д゚)
今回はこのプライバシーマークについて色々調べてみました。
結論から先に言うと、プライバシーマークを取得するという事は費用がかかる事で、費用がかかっても取得しているという効果があるものであり、ある程度セキュリティーに対し、社内教育を行っているという証となります。

プライバシーマークとは


プライバシーマークとは?を調べると、
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDCE)が、個人情報を適切に取り扱うことのできる企業や団体(事業者)を審査し認定する制度
と書いてあります。
個人情報の体制についてJIPDECが認める体制を整備しているという事がプライバシーマーク取得の前提なようです。
審査内容については…書こうと思ったのですが、こちらのサイトをご覧になった方が良いかと思われます。
僕が書いてもあんま意味が分かっていないので…
まあ要するに、会社規模でセキュリティに対する教育がされていて、詳しく書類にまとめられているという事です。
又、プライバシーマークを取得する際、sslに関しても審査があるかも?ですので、取得しようという企業は落ちるかもしれないリスクを負う位であれば、sslを導入して審査に挑むと思います。
プライバシーマークがある企業は、sslを導入していると考えても良いでしょう。

費用もかかる


プライバシーマークには費用がかかるようで、新規登録の際には30~120万円。更新の場合は22~90万円程の費用が発生します。
更新は2年単位で行われ、プライバシーマークのある会社は上記の費用を支払っています。
また、コンサルしてもらわないとプライバシーマークの取得は難しいようで別途費用もかかってしまいます。
この事から、取得しているのは良い事ですが、企業に負担をかけるような規模においては、無理にプライバシーマークを取得するよりも、社内1人ひとりにセキュリティーに対する教育を行う方が良いと判断します。
又、プライバシーマークを取得する際、審査の項目にsslが導入されているかどうか?という項目がある為、sslを導入しないまま審査を受けるという事は考えにくいです。

大きな会社は取得している


プライバシーマークは、企業内のセキュリティの体制を一定基準に高める事から、あまり中小の企業にはありません。
僕がポイントサイトを利用する時でも、げん玉とかハピタス、モッピー等の従業員が数十名いるような会社にはありますが、らかに少ない規模で運営しているポイントサイトにはありません。
セキュリティの体制を整える程の人員がいるのか?
という所と、単純に中小規模の運営会社に支払う事ができる費用ではないという事が原因だと思います。
連結子会社やグループ企業がある場合、Aという会社はセキュリティーに対する取り組みがなされているが、Bという会社ではセキュリティーに対する考えがずさんという事もありますので、ある程度大きな規模で、子会社やグループ企業を持つようであれば、プライバシーマークを導入している方が良いという事になります。

プライバシーマーク取得のメリット・デメリット 運営側


プライバシーマークの取得での運営側のメリットは
・取引先とスムーズに契約が結べる
・仕事の受注増加が見込める
・官公庁の入札に参加できる
・パンフレット、Webサイト、名刺等でアピールできる。
・一般消費者に個人情報を適切に扱っているとアピールできる。
という事です。
取引に必要になってきたり、消費者や相手先にアピールできるという意味です。
に対してデメリットは
・Pマークを継続する為に、PMSをずっと運用していく必要がある
・2年間に更新が必要
・1年に1回内部監査が必要
・1年に1回従業員に個人情報保護教育を実施する必要がある(パート・アルバイト含む)
・個人情報を漏えいしていまったらJIPDECへ報告する義務がある
・事故によってはプライバシーマーク取り消し
PMSとは、(個人情報保護マネジメントシステム)というもので、日常業務に負担がかかり、正しく運用している記録を残す必要があるという事です。
後は定期的に教育及び個人情報取り扱いの見直しを実施し、漏えいなどの問題があると大体的に公に出てしまうという事です。
僕も、プライバシーマーク認定企業で働いた事がありますが、定期的にセキュリティーに対する教育というものがありました。

まとめ


プライバシーマークは、個人情報の取り扱いにおいて一定基準を満たしている事の証明と、取引上必要になってくる場合がある。
プライバシーマークには費用が発生し、中小規模の運営サイトには支払う事が困難。
という、私たちにとっては、
ポイントサイト運営が成り立っていて、プライバシーマークを取得できる程の景気と従業員数があり、教育が行き渡っている。
という事と、取引先に必要な事から、プライバシーマークがある会社の方が新しいサービスを始める可能性がある。
という事になります。
反面、プライバシーマークが無い方が、当然費用がかからないのですからもしかすると還元率やキャンペーン等において無茶ができるのかも…
と思います。
例えばGood Luck11.infoとか、会員数も少なく、プライバシーマークも取得していないからあんな50%,10%の3ティアが実現できるのでしょう。
これが企業的に大きくなってくると、いつかほころびが出るのではないかと思います。
その前にポイントサイトとして人気が出るかどうか?ですけどね!!
プライバシーマークについてはこんな感じかな!!と思います。
素人が調べてみた結果ですが、ポイントサイト利用における認識はこんなもんだと思います♪
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ポイントサイトは山あり谷ありです

pointsite.png 

 僕がポイントサイトを見てきてもうすぐ5年、色々な事がありましたが、ポイントサイトは本当に山あり谷ありです。

一つの事業として考えても、かなり山谷が激しいジャンルだと思います。

今回はポイントサイトの山、谷、そして歴史を記事にしていきたいと思います。

ポイントサイトの歴史


げん玉2005年

※写真はげん玉2005年のものです。

ポイントサイトの歴史は、1996年、ライフメディアのiMiネットが初かな…?

その後にチャンスイット等が続き、2005年位に現在のトップクラスのポイントサイトであるげん玉やモッピー、ポイントタウン等が登場しました。

2005年の頃、ポインサイトは革新的だったようです。

2005年以降、ポイントサイトは参入障壁が個人にも波及し、ポイントサイトが乱立する時代がありました。

そういった事が続きましたが、結局大手サイトとして飛び抜けてきたポイントサイトが、現状で残っているポイントサイトとなります。

僕がポイントサイトを始めた2012年、げん玉が全盛期の時代でしたね。

月刊ポイントランキングを見ても、利用した人の獲得ポイントのケタが違う状態でした。

2013年、ここからはモッピーの時代です。

モッピーがトップに上り詰め、2014年はポイントタウンがトップに上り詰め、2016年末、ポイントタウン、げん玉、モッピーの三つ巴の戦いになってきています。

山谷を作った要因


上記のランキングに、世間が影響を与えたものを書いていくと、
・リーマンショック
・ポイントサイトの乱立
・スマホの登場
・消費税増税
・アベノミクス
・App Storeの動き

です。

まずはリーマンショック、リーマンショックで、言い方は悪いですが、サラリーマンの方に時間ができた為、当時友達紹介制度を利用される方が多くなり、ポイントサイトの普及に一役買いました。

この頃、ポイントサイトの紹介制度を利用するよりも作ってやろうという方々も多かったので、個人のポイントサイトが乱立する時代でもありました。

次にスマホの登場、スマホの登場で、アプリインストール案件等ができてきました。

スマホ案件に対応したポイントサイトは、今後急上昇を見せます。

そして消費税増税があり、世間に節約の意識が向いた為、スマホ案件の登場と重なり、最もマッチしたモッピーがトップクラスに躍り出ます。

アベノミクス効果は、世間的には良い事ですが、節約志向に歯止めをかけ、ポイントサイト的にはマイナスです。

そしてAppleはお小遣いアプリの排除、iTunesアフィリエイトの急激な料率変更と、ポイントサイトにとっては大きな影響、お小遣いアプリにとっては致命的なダメージを与えました。

2017年4月において、ポイントサイトは谷間と言える時代ですね。

iTunesアフィリエイトの料率が7%だった時代は、ポイントサイト業界の中でも大きな山でした。

個人的見解ですが


ポイントサイトは、山あり谷ありですが、山谷ができると、急上昇してくるポイントサイトというものがあったのも事実です。

あくまで個人的見解による僕の予想ですが、2017年はおそらく谷間。

iTunesアフィリエイトの料率変更による対応ができたサイトが急上昇する時です。

世間的には不景気になると節約志向が出てくると思いますので、不景気になればポイントサイトは上昇傾向になります。

消費税増税は平成31年との事ですので、まだ影響はないと思います。

となると、スマホの普及のような新しいものができた場合、ポイントサイトは山を迎えると思います。

そのサービスができた場合、2017年でもポイントサイトは山を迎えると思います。

スマートウォッチなんか、歩数計機能とかポイントサイトと連携しやすいと思います。

スマホのように普及するのであれば、これが大きな山となる可能性がありますね♪


…のような、妄想のような僕の想像ですが、ポイントサイトには山もあれば谷もあります。

山谷はありますが、対応できるのは大手ポイントサイト、革新的な特徴のあるサイト、そしてそこから新しいサービスを生み出すポイントサイトです。

ですので2017年、今後の山として、新しいものを期待しているてんちょです♪
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ポイントサイトなるほど一覧ページ

困ったを解決 

僕がポイントサイトを始めるにあたってこれ何?と思った事の一覧ページです。

ポイントサイトの疑問等について、現在まで調べた結果です。

ポイントサイトなるほど一覧ページ


ポイントサイトの右サイドバーや降ったにあるプライバシーマークとJIPCについて、マークがあるから何?というのを調べた記事です。

プライバシーマークについて詳しく調べてみた

JIPC(日本インターネットポイント協議会)を詳しく調べてみた


WebMoneyをGoogle Playで利用するには若干手間がかかりますので、画像つきで詳しく記事にしました。

WebMoneyをGoogle Playで利用する方法

ポイントサイト利用上の問題


ポイントサイトを利用する時、ポップアップがブロックになり利用できないのであれば、ポップアップブロックを許可する必要があります。

くれぐれも、ポイントサイト以外では許可しないようにして下さい。

ポップアップブロックを許可しよう(ネットマイルでの問題)

パソコン上の小技・裏技


ポイントサイトの小技・裏技集です。

パソコンでスマホサイト Safari

パソコンでスマホサイト Google Chrome

パソコンでスマホサイト ie

Kindleでポイントサイト PCと同様に稼働させる方法

iPadでFlashを稼働させる方法

iPadのユーザーエージェントをスマホに変更

まとめ


ポイントサイトではちょっとした事でも何のことやら?という事が多々ありますが、利用には支障がない事が多いのでそのままという事も少なくありません。

ですのでこのページが少しでも役に立てばと思います♪

疑問に思った事は随時、個別ページにて詳細を、リンク先として当ページにまとめていきたいと思います♪
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WebMoneyが使える場所よりも多くの利用方法が欲しい

 WebMoneyが使える場所って、WebMoneyのサイトにしっかりと記載してあります。
・オンラインゲーム
・SNS・ブログ
・動画・放送
・音楽配信
・電子書籍
・ショッピング(オンライン)
・ツール・ソフト
等が一般的で、ポイントサイトでWebMoneyに交換した後、すぐに使える交換先です♪

さて、これらの交換先に用途が無かったらどうしましょう?

例えば、スーパーの利用にWebMoneyを利用したい…!!

そういった、ウェブマネーが使える場所を超えた利用ができるのが、ウェブマネーカード(WebMoneyカード)です♪

メリットとデメリット

webmoney0006.gif

この夢のようなウェブマネーカード、もちろんメリットとデメリットがあります。

ウェブマネーカードのメリットは、Master Cardのプリペイドとなる所です。

ですので、Master Cardが使える場所において、ほとんどの場合利用が可能になります♪

僕の地域ではイオン系列やイズミ系列等、様々な所で利用できるようになりました♪

デメリットは、未成年の場合、保護者の同意が必要という所がまず1つ。

Masterカードとして利用できない店舗に、月額料金がかかるようなものがあります。

例)au,ドコモ、インターネットプロバイダー等、カーシェアリング、生命保険、電子マネー、その他

これはウェブマネーのMaster Cardとして利用不可店舗一覧を御覧ください。

そして最後に最大の難関ですが、ポイントサイト等で交換したウェブマネーをチャージする際、手数料が4%かかってしまうという事です。

この4%がデフォルトですが、稀に手数料無料キャンペーン等も行っています♪

ウェブマネーカードの発行から使い方


これは簡単に、ウェブマネーをGoogle Playで利用する方法にて説明していますが、今回改めて補足と共に説明させて頂きます。

まずは大前提として、ウェブマネーカード発行までです。

ウェブマネーカードを有効に利用する為には、「ウェブマネーカードケース」というアプリをインストールする必要があります。

ウェブマネーカードケース 

インストールは非常に簡単ですので、まずはインストールしてしまいましょう。

リンク:WebMoneyカードケース

次に、ウェブマネーカードケースから、カードを申しこみます。

ウェブマネーカード申込 

まあアプリからでもできますが、普通にウェブマネーのサイトからでも発行する事ができます♪

ウェブマネーカードの発行には、まずメールアドレスを入力して、認証コードを入力する必要があります。

その後、ウェブマネーカードに必要な情報として、
・氏名 
・郵便番号
・詳細な住所を入力し、発行申込を完了させます。

ウェブマネーカードの種類は、3万円/日 5万円/月がMaster Cardの利用上限であるウェブマネーカードライト、

残高の範囲内全てが利用できるウェブマネーカードのどちらかを用途に合わせてご利用下さい。

そうすると、約1週間で郵便局から通知書が送られてきて、本人限定受取郵便というもので指定されていますので、通知書に従い郵便局に電話し、必ず自分自身でウェブマネーカードを受けております。

僕の時は、本人確認として運転免許証を利用しました。

ウェブマネーカードケースとウェブマネーカードが揃うと、ウェブマネーをチャージする事ができます♪

ウェブマネーカードケースを開くと、カード追加という項目があります。

カードを追加 

送られてきたウェブマネーカードの裏面をスキャンして、ウェブマネーカードをウェブマネーカードケースに登録します。

ウェブマネーカードケースにウェブマネーカードを登録 

ここでは「GMコイン」を利用して、ウェブマネーカードにチャージしていきます。

GMコインの換金画面からウェブマネーを選択し、ポイントを交換した後、ウェブマネーのコードをコピーします。

GMコインウェブマネーコピー 

コピーした後、ウェブマネーカードケースを開き、登録したウェブマネーカードの「チャージ」をタップ、「プリペイド番号(残高引継)手数料4%」をタップします。

ウェブマネーカードにチャージ 

これでチャージした分のウェブマネーが、Master Cardとして利用できるようになりました♪

Master Cardの利用できる店舗で利用すると、ウェブマネーカードを利用できるようになっています♪

手数料4%は痛いが


手数料4%は痛いですが、ウェブマネーカードの用途が広くなるのは非常に良い事です♪

大体ですが、同様の利用方法ができるVプリカは100円の手数料、ウェブマネーカードは手数料無料という所が多いです。

そこでウェブマネーカードをチャージする際と、Vプリカの100円の手数料どっちがお得か?という事になります。

こういった利用方法もありますので、ポイント換金の際は少し考えてみては?と思います。

今回は、換金先の例としてお世話になったGMコインです。

GMコインはお小遣いアプリとしては少し特殊で、iPhone版はウェブ版でリリースされています。

少しややこしいのですが、リンク付き手順としては、

1.ゴージャス動画@GameMarketをインストール

2.GMコインを開く

3.ホーム画面に追加

です。

現状アプリの利用は必須です。

Android版は1のリンクからあっさりインストールする事ができます♪
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ウェブマネーをGooglePlayで利用する方法

ポイントサイトでよく手数料無料の道があるウェブマネーを、Google Playで利用する方法です。

ポイントサイトで結構多いのは、

Vプリカ→手数料がかかる
WebMoney→手数料がかからない

です。

確かにVプリカからであれば簡単にGoogle Playで利用する事ができますが、WebMoneyから利用した方が手数料がかからない…!!という場合、是非お試し下さい♪

Vプリカもそうですが、WebMoneyに換金した場合、iOSでも利用する事ができます♪

稀にWebMoneyコードを入力の際、普段は手数料が4%かかるのですが、無料キャンペーンをやっている時もありますので、換金手数料とコード入力手数料と、比較されて利用してみては?と思います。

手順1


GMコインに非常~に良い画像がありましたので、GMコインの画像で説明させて頂きます。

webmoneyカードケース 

まず、Web Moneyカードケースというアプリをダウンロードします。

リンク:WebMoneyカードケース

手順2


ウェブマネーアプリカード 

Web Moneyカードケースアプリを起動し、設定メニュー→お知らせ画面から申し込みを始めます。

手順3


ウェブマネーカード発行 

カードを発行し、アプリへカードを登録します。

手順4


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WebMoneyカードケースから、プリペイドコードを入力し、金額をチャージします。

手順5


webmoney0005.gif 


最後にGoogle Walletに、WebMoneyカードを登録して、Google Playで利用していきます。

Google Walletでなくとも、iTunesストアでも利用できる優れモノです♪

年齢制限のないカード


WebMoneyカードは、年齢制限のないカードですので、極端に言えば小学生でも利用する事ができます。

これでコードによる手数料が無かったら…

最強のカードなんですけどね!!

今回は、画像を全面的に提供頂いたGMコインです♪

GMコインはお小遣いアプリとしては少し特殊で、iPhone版はウェブ版でリリースされています。

少しややこしいのですが、リンク付き手順としては、

1.ゴージャス動画@GameMarketをインストール

2.GMコインを開く

3.ホーム画面に追加

です。

現状アプリの利用は必須です。

ちなみにAndroid版は1のリンクで普通にインストール可能です♪
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